ポンコツ神様のひとり言

ポンコツですが神様です。あなたもわたしも

バシャール:スピードとともに

ワクワクを追いかけるには、貴方の心をモニターする事から始めます。なぜならば、貴方の心の行方がわからなければ、そもそもワクワクを見つけ出す事もできないからです。貴方のワクワクは、心の底から溢れ出る”熱い想い”だったり、体の細胞全部がワクワクしている、そんな感覚だったりします。しかし最初は小さく、スピードの遅い波動域から始めてゆきます。なぜかというと、スピードが早いと貴方は直ぐにはじき出されてしまうからです。ですから、貴方が”一番心地良い地点”からワクワクを始める事が、継続の鍵となるのです。

まず最初にワクワクする感覚、この部分を徹底的に掴んでゆく練習を始めてみましょう。例えば、朝起がけに瞑想した後、日常を始める時にちょっとでも”気持ちがあがる事”を選んでゆきます。歯ブラシを新調して、素敵なグラスで口をゆすいでみよう、だとか、慌ただしく出て行く子供達にキスして優しく送り出してみよう、だとか、大好きな音楽をかけてお掃除を踊りながらやってみようだとか、何でも貴方の心が踊る事を選んでゆきます。すると、貴方が好きなプロファイルの傾向が大体掴んでゆけるようになります。また貴方の心がワクワクする事しか選んでいないので、その波動に対する免疫が強化されてゆくようになります。すると、ものの数週間で貴方の心がワクワクの波動に調律され、もっと大きなワクワク、もっとスピードの速いワクワクが貴方の元へとやってくる事になるというわけなのです。

貴方は引き続き、気持ちが上がる事を遂行します。スピード感はもはや感じる事もないので、はじき出される事もありません。なぜかというと、貴方自身がワクワクのスピードに合わせて徐々にスピードアップして動いている事にあるからです。

 

https://ameblo.jp/viva-bashar/entry-12327635898.html

 

葛藤

 

ひとつの世界しか見えていない人に

 

葛藤はない

 

 

アダルトチルドレン卒業セラピー
http://ameblo.jp/toyoiwt/

 

 

 

 

葛藤することは

 

理想と現実の間で

 

現実から逃れるための

 

弱さではない

 

 

葛藤は

 

今ある世界だけじゃなく

 

別の世界があると

 

信じた人が持つ

 

理想への道標なんだ

 

 

葛藤

 

してる?

この世界は自由でしかない

 

この世界を

 

辛いと思うのか

 

楽しいと思うのか

 

苦しいと思うのか

 

優しいと思うのか

 

 

全部

 

自分で

 

決めていい

 

 

世界はほんとに自由だ

 

本当の本当の意味で

 

自由だ

 

https://ameblo.jp/naho-earthgypsy/entry-12327374035.html

 

 

 

目覚め

 

わたし

 

しか

この世界には

存在しない

 

本当に

 

わたし

 

だけ

 

 

なら

 

どう生きる?

 

 

どう楽しむ?

 

 

どう味わいますか?

 

この世界を

 

 

 

結局のところ覚悟ができてないだけさ

 

自分を生きるには

 

みんなと一緒も

今まで通りも

普通や常識も

もう当てはまらん

ってことだ

 

とどのつまり

 

みんなと一緒でないことに

今までと全く違う毎日に

マイルールと非常識に

なるってことだ!

 

結局

 

その覚悟と

勇気と

自覚が

 

できてない

 

つーか

 

したくない

 

という選択をしている

 

 

 

はい

 

わたしを

それを

選んでいます

 

自分の意志でね

 

 

何度も読んで

 

 

勇気と覚悟と自覚

 

 

選択するだけ

 

 

どっちがワクワクしてますか?

 

 

 

 

今でしょ!

タイミング的に

今じゃないのかも

 

そうやって

いつまで逃げる?

 

そうやって

来るはずのないその時を

いつまで

待ち続けるんですか?

 

 

ってことさ

 

 

タイミングなんて

一生来ないよ

 

 

今思いついたんでしょ?

 

だったら

タイミングは

今です

 

 

一日前でも

1週間後でも

来世でもなく

 

 

今!!!

 

なんですよ!

 

 

 

 

この指止まれ

長いこと

ヒトの幸せは

安定だと思ってた

 

家があって

毎月一定の給料が入って

会社に行って

決められた仕事があって

ある程度想定内の毎日を過ごす

 

だから

9時には会社に行かなきゃダメだし

ノルマがあれば超えなきゃダメだった

ある年齢には結婚して子供を産んで

家族というのを持たなきゃダメだった

 

何ひとつ

できない自分は本当にダメなやつで

与えられた安定から1ミリでもはみ出すのが

死ぬほど怖かった

 

 

会社に行くのは10時だし

週に一回は休んでるし

週の半分は昼からだし

ノルマは見て見ぬふりするし

貯金はないし

親の家だし

好きな人は妻子持ちだし

好かれるのも妻子持ちだし

 

老後は不安定で

夢もないし

目標もない

 

この先

何をしてるかもわかんないし

 

それでもいいかと思っている

 

毎日見飽きた光景に

 

今やっと

 

飽きた

 

と腹から声が湧いている

 

 

 

この遊園地で

ずーっと

コーヒーカップに乗っていて

ただ回り続ける毎日を

自らの手で回し続けて

 

片目で

ジェットコースターやおばけ屋敷で

キャーキャー言う人を横目に見ながら

 

いつ

この手を止めて

コーヒーカップを降りようか

ずーっと考えていたんだろうな

 

止めるに止められず

 

そんな人

 

きっと

たくさん

いるんだろうな