ポンコツ神様のひとり言

ポンコツですが神様です。あなたもわたしも

根性論ではないですが

 

ものすごく勇気がいるし

 

とてもとてもとてもとても

 

辛くて寂しいことだけど

 

 

わたしは

 

もう

 

きみを

 

必要としないよ

 

 

 

いつか気付いてもらえるまで

 

手を振り続けていたけれど

 

 

もう

 

向きを変えて

 

きみのいない方向へ

 

進んで行くよ

 

 

振り向かない

 

 

きみがそうしたように

 

 

わたしも

 

二度と

 

振り向かない

 

 

これはとても勇気と根性がいるのだよ

 

 

 

きみが本気で好きになることはないんだよな

 

今日あの子と飲んで

きみの話が出たのです

 

なんかとても悲しくなったので

当分顔も見たくありません

 

そんなに多くは望んでないと思うのだけど

正直わたしは重いですよ

ええ、ご存知の通り

 

めっちゃ悲しい気持ちだ

オロロン

悲しいのがわたしだけなのが

また悔しい

 

どうせこれも流されるわね

どう返していいかわかんないもんね

 

なんかもう手当たり次第なのがとても悲しいよね

誰でもいい

の そのひとり

 

誰でもいい

わたし

 

 

誰でもいい

きみ

 

だよな

 

不毛だな

 

無駄だとわかっててもね

 

悲しいぐらい

 

人って

 

不毛な

 

恋愛を

 

するもんです

 

 

 

 

悲しいぐらい

 

 

 

そんな

 

 

どうしようもない

 

 

自分が

 

 

いるんです

 

人が信じれないとか信用できないとか言う前に

 

違和感を

 

無視するって

 

 

自分を

 

無視するってことだからなっ!

 

 

自分を

 

信用してないってことだからなっ!

 

 

どんだけ凹んで、誰に何を言われても

 

自分が

 

どれだけ

 

ポンコツ

 

でも

 

 

 

ここ

 

 

 

一生懸命

 

 

生きてる

 

ことは

 

 

 

褒めようよ

巡り巡ってるんでしょうよ

 

やっちまったことはしょうがねぇ

 

言っちまったもんはしょうがねぇ

 

覆水盆に返らず

 

溢れた水は溢れたまま

 

地球に返るわ

 

どこかで別の芽も出ましょうよ

 

 

エコですよ エコ

 

 

ふて寝っていうのがあってよかった

 

どうしようもない

 

ときは

 

どうしようもない

 

 

諦めよう

 

 

そういうときこそ

 

 

寝たふり