ポンコツ神様のひとり言

ポンコツですが神様です。あなたもわたしも

変身しない 脱ぐだけ

新しい何かになろうとするんじゃない 本当の今のわたしを思い出すだけ 本当の純粋なわたしに 戻るだけ ただそれだけ

言の葉

向き合って 地分と 自神と

時のはざま

過去が サイコロのように 細切れになって 転がっていく それぞれのサイコロには あの時の あんな時の ああだった わたしが 小さな四角の中で 笑って 泣いて 怒って 無関心で 傷ついて ドキドキして どれも その 瞬間 だけが サイコロの中に 映し出されて た…

いのちを放つ 言葉を放つ

思考ってね 言葉です 所有するのをやめてみて 湧いたら放つ 外へと放つ いつまでも内側で大事に所有するから いつまでもぐるぐると繰り返す 腐って腐敗して異臭を放つ 苦しくて苦しくていつか吐き出したいと また所有する 湧いたら 直ちに 放つのだ 言葉にし…

空間とは戦うものではなく委ねるもの

空間と戦わず 空間に委ねなさい すべてはただの光の粒子 ただの密度の違いなのだ

神様は外ではなく内側に

能力や肩書きに溺れるな 何もない あなた自身を愛しなさい 何もない あなた自身を選びなさい それこそが神なのだから

世界とはただあなたの問いかけを映すだけ

世界はただ あなたの問いかけに応えてるだけだ 世界にただ あなたの問いを投げるだけだ とてもシンプル とても単純 ただただ 問う どういう世界を見たいのだろう どういう意識で関わりたいのだろう 何を見て 何に触れて 何を聴いていたいのだろう 毎瞬 毎瞬 …

やめた

スマホ依存やめたい やめよ

誰かに届け わたしに届け

神じてやってごらん 世界は愛でしかできていない

スタートラインに立ちましょう

このままのわたしじゃダメだ と思ってしまうことが すべての苦しみの始まり このままのわたしで何がダメなの? から始まるのが 本当の人生 わたしはまだわたしの人生を生きていない と気付いたときが スタートライン

愛し続けるこの世界

わたしは 愛されてるんだと 思い出そう わたしは いついかなるときも この世界から愛されてる 疑う余地のない事実 真実はそのひとつだけ

その眼鏡合ってますか

誰かの基準で 何かの基準で この世界を見ようとするのは 合わない眼鏡で 見えない眼鏡で 一生懸命目を凝らして見てると同じ わたしには わたしにしか見えないものがあるのだから 誰かの眼鏡を借りる必要はない 今 見える この世界を 曇りのない わたしの心で…

誰も代わりに見てくれない

わたしの世界は わたしにしか見えない あなたの世界は あなたにしか 見えないんだよ

ご自由にどうぞ

で、 もうやらない と決めるのか またやってみようと 思うのか それも自由 正解なんてない 王道なんてない

わたしほんとは悩みないんです

つまるところ 悩みの大半は 恐くてやってないか 確証がなくてやってないか 保証がなくてやってないか のどれかだ 恐くても 確証がなくても 保証がなくても やってみればいい それがどれだけのことだったか わかるだけのこと 恐くなかったとわかるのか やっぱ…

愛がない

愛がなくてもいいんだよ 愛がない と思っていたっていいんだよ 今 ここ に存在しているだけで もう既に愛以外の何でもないから どう思って どう感じたって いいんだよ 自分に❌をつけるのは自分だけ

何度でも言う

変わることを許せるか 変わらないことを許せるか もう本当にそれだけ

自分への問い

自分に対して 進化しないことを許せるか 進むことも後退することにも疲れて ただうずくまることを 許せるか この世界には 前進と後退と 進化と退化 良くなることと悪くなること そして 変わらないこと 以外にも 存在すること ただ在る という選択ができる

全力を尽くすなら正義よりも気持ちよさです

「自分が正しいと思われたい という欲望よりも ごきげんでいたい という望みを優先させることなのだ」 「自分の幸福は他人しだい というカン違いをやめ、怒りやうらみ、痛みなどを捨ててしまうことによって、 自分のパワーを自分自身のものにするということ…

怖かったね怖かったね

怖がってばかりいる そのわたしに 気付いてあげよう あのときの あの人の あの言葉や あの態度に 今でもずーっと怖がっている 大丈夫だよ 大丈夫 あなたはもう大丈夫だよ 今はもう安全だから 怖がらなくても 大丈夫だよ 怖かったね 怖かったね 誰も助けてく…

その恐怖こそサイン

「誰かに意地悪されたら、しっぺ返しをしてその人のレベルまで落ちてしまうよりも、愛を与えて相手を引き上げてあげよう。」 You're a badass ジェン・シンセロ 意地悪された 騙された 足を引っ張られた 陥れられた 嵌められた 自分が恐怖でいるとき 誰かに…

楽ってなんですか?

楽になりたくて、セミナー行って講座受けて人に会って本を読んで 死んで楽になれるなら死にたかったし笑って楽になれるなら愛想笑いでもなんでもするし高い講座でも遠いセミナーでも楽になれる方法をずーっと探してるなぁって あらためて思い出したよ 楽した…

覚醒と降参と忘れてはいけない言葉たち

覚醒ってね、一度したら後はずっとそのままって感じでもなくて。 わたしもよくエゴに飲まれてエゴに主導権渡してる時はなんで覚醒したいんだっけ?とか思うよ(・∀・)w でも冷静になってみたら私たちが意識なのは紛れも無い事実だから、人として生きててもど…

刺さったトゲは抜けばいいよ

刺さったトゲが抜けないのかい わたしがそっと抜いてあげるよ 誰ひとり 何ひとつ 悪くない 誰ひとり 何ひとつ 悪くはない 責めなくていい 謝らなくていい わたしは十分良くやった ほんまよーやっとるで

しんか

進化 神化 深化 新化 真化 信化 しんか

なにやってても大丈夫

慣れないことをがんばること 得意なことを楽しむこと どっちも大切な経験だね 慣れないことをがんばり過ぎて 大好きなことが楽しめなくなるぐらいなら がんばるの辞めなはれ どれも 大切な時間だね

目覚めが良いとか悪いとか

結婚 してないことに 必死で力説する夢を見た 結婚していることなんて たまたま運が良かっただけだ 結婚してないことだって たまたまタイミングが合わなかっただけだ ほんとにそう どんだけ好きで トラックの前に飛び出そうと(死にましぇーん 結婚しないとき…

思い出せ

神のボディを思い出せ 神の意識を思い出せ

選択肢はふたつにひとつ

過去を見続けてかたちとともに崩壊するか 未知を熱望しいのちと共に栄えるか 眠り続けた意識のまま 新しいカラダは もう与えてもらえない 目覚める覚悟のある意識は いくらでも順番待ちしているのだから 今ここで目覚めるか この先永遠に眠ったままか ふたつ…

そのかたちに名はいらない

かたちの向こうにあるいのちを見る その造形の向こうにあるいのちを見る そのいのちの中にある光を見続けるのだ かたちに名がつけば過去になる 名前も人格もエゴもすべて捨て去り そのものの奥にあるいのちに意識を向けるのだ 名がついた過去を見続けるのか …